「Dosukoi(単語)」の版間の差分

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2017年6月7日 (水) 15:11時点における版

Dosukoiとは、1774年にジャパリパークへ開拓へやって来た研究者たちがどすこいカワウソを発見し、その何とも言えない絶妙な響きに感動して作られた単語である。

概要

前述のとおり、研究者ですらその現象を既存の言葉では表現できなかったが故にその使用法は十人十色。だから惹かれあうわけである。すなわち、dosukoiは多義語であるためにどすこみを感じるときに各自使用すればよい。
その品詞をつぎに示す。
  • 動詞(規則変化型)
  • 名詞(可算・不可算ともある)
  • 形容詞(叙述・限定ともにある)
  • 副詞(kawauso/otter(s)を含む文でのみ機能する)

このように汎用性に富んでいるものの、どすかわ母国語話者の前で間違った使い方をすればどすかわルーム送りにされてしまうため、乱用はできる限り避けるよう忠告しておく。

使用例

多義語であるためいくつか使用例を示す。

  • I had my knees dosukoied yesterday.

和訳:「昨日膝にどすこいを受けてしまってな」

  • The otter has a sense of dosukoi.

和訳:「カワウソというものはどすこみがあるものだ」

  • Dosukoi, I like kawauso.

和訳:「どすこい、私はカワウソが好きだ」

  • I was dosukoi to find an otter putting glasses on.

和訳:「私はメガネカワウソをみつけてどすこいした」

関連項目

  • どすこいカワウソ