「JAPARIコンソーシアム規格(JCO)」の版間の差分
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(例)JAPARIミリタリー・コーポレーション所属 JAPARIシップ型 旗艦級四神型戦艦 1番艦「朱雀」<br /> | (例)JAPARIミリタリー・コーポレーション所属 JAPARIシップ型 旗艦級四神型戦艦 1番艦「朱雀」<br /> | ||
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2017年6月28日 (水) 09:50時点における版
JAPARIコンソーシアム規格(略称:JCO)はJAPARIコンソーシアム内で用いられている規格の名称です。
文書分類規格(JCO-01)
- タイプA文書(JCO-01-A)
タイプA文書は一般的な事務報告書に用いられます。
- タイプB文書(JCO-01-B)
タイプB文書もタイプA文書と同じく、事務報告書に用いられます、しかし、タイプB文書ではクリアランスレベルが設定できます。
- タイプC文書(JCO-01-C)
タイプC文書はタイプB文書と同じく、事務報告書に用いられ、クリアランスレベルが設定可能ですが、こちらは文書作成から5年が経過すると自動的にクリアランスレベルが解除され、タイプA文書に自動的に変更、移動されます。
- タイプD文書(JCO-01-D)
タイプD文書は主に研究所で用いられます。タイプB文書等と同じくクリアランスレベルが設定可能ですが、共同研究等の円滑化のため、作成者の許可のみで限定クリアランス解除や、クリアランス再設定が可能となっています。
- タイプE文書(JCO-01-E)
タイプE文書は調査・探査等の結果報告書に用いられます。クリアランスレベルの設定、限定クリアランス解除が可能となっています。
- タイプF文書(JCO-01-F)
タイプF文書は敵対勢力の偵察・諜報情報書に用いられます。クリアランスレベルが設定可能ですが、解除にはJAPARIミリタリー・コーポレーション 最高責任者の許可が必要となります。
- タイプG文書(JCO-01-G)
タイプG文書は存在群「星の願い」に関する文書に用いられます。クリアランスレベルの設定、限定クリアランス解除が可能となっています。
所属・諸元識別規格(JCO-10)
所属識別規格(JCO-11)
- JAPARIコンソーシアム(JC)
- JAPARIコンソーシアム理事会(JCdir)
- JAPARIコンソーシアム・アカデミー(JCacad)
- JAPARIコンソーシアム・エクスプレスオフィス(JCexp)
- JAPARIセントラル・コーポレーション(JCctr)
- Ωセントラル・コーポレーション(JCoctr)
- Ωリージョン・コーポレーション(JCoreg)
- JAPARIミリタリー・コーポレーション(JMil)
艦種識別規格(JCO-12)
- 小型艦(S)
- フリゲート(FF)
- 駆逐艦(DD)
- シャトル(SHUTTLE)
- 中型艦(M)
- 巡洋艦(CL)
- 巡洋戦艦(BC)
- 工業艦(IDS)
- 採掘艦(MB)
- 大型艦(L)
- 戦艦(BB)
- 主力艦
- 攻城艦(DN)
- 艦載機母艦(CV)
- 大型支援艦(FAX)
- 大型輸送艦(FRT)
- 大型ジャンプ輸送艦(JFRT)
- 採掘支援母艦(CIDS)
- 超主力艦(XL)
- 大型艦載機母艦(MS)
- 旗艦級超大型戦艦(TT)
- JAPARIシップ型(XXL)※
- 旗艦級四神型戦艦(FLAG)
※当艦型はJAPARIコンソーシアム独自の艦型です。
艦識別規則
(例)JAPARIミリタリー・コーポレーション所属 JAPARIシップ型 旗艦級四神型戦艦 1番艦「朱雀」
(1) (2) (3) (4) (5)
JMil - XXL - FLAG - 01 - SUZAKU
- 所属識別記号 - (1)
所属を示す記号です。この場合は「JAPARIミリタリー・コーポレーション」所属艦
- 艦型識別記号 - (2)
艦のサイズを示す記号です。この場合はJAPARIシップ型
- 艦種識別記号 - (3)
艦種を示す記号です。この場合は旗艦級四神型戦艦
- 艦登録番号 - (4)
艦の登録番号です。多くの場合は艦の製造番号かもしくは登録番号に合致します。
- 艦名 - (5)
艦名です。
施設種類識別規格(JCO-13)
サイズ識別規格
- 個人用途施設(XS)
- 一時展開施設(S)
- 中型施設(M)
- 大型施設(L)
- 超大型施設(XL)
用途識別規格
- 一般用途(C)
- 製造用途(IDS)
- 研究用途(LAB)
- 宇宙港用途(DOCK)
- 複合用途(P)