「トーク:ジャパリ図書館推薦図書一覧」の版間の差分
(テンプレが複数並んだ際に見づらかったので展開式に修正) |
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<div class="toccolours mw-collapsible mw-collapsed" style="width:800px;">日本語タイトル(ISBN) | <div class="toccolours mw-collapsible mw-collapsed" style="width:800px;">日本語タイトル(ISBN) | ||
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| − | + | 著者 訳者 版元(=出版社の名前) | |
| − | + | 内容(本自体の説明。amazonの説明冒頭部分コピペが良いかと) | |
けものフレンズとどういう関連性があるのか。(『カバンちゃんの行動が人類史上ではどういう意味を持つか理解しやすくなる。』『動物の生態が良く書かれている。』『世界崩壊後を旅する世界観が似ている。』) | けものフレンズとどういう関連性があるのか。(『カバンちゃんの行動が人類史上ではどういう意味を持つか理解しやすくなる。』『動物の生態が良く書かれている。』『世界崩壊後を旅する世界観が似ている。』) | ||
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感想文とかは、推敲が必要だったりして難易度が高いと思うのでamazonのページに丸投げしてしまって良いのではと思います。(-tokaplmi) | 感想文とかは、推敲が必要だったりして難易度が高いと思うのでamazonのページに丸投げしてしまって良いのではと思います。(-tokaplmi) | ||
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資料の信頼性については、証明された論文だったり信頼できる場合のみに『信頼できるソースあり』の表示をして、何も書かれていない物は、基本的に読み物であるという扱いにするホワイトリスト認証のような形にするのはどうでしょう?(-tokaplmi) | 資料の信頼性については、証明された論文だったり信頼できる場合のみに『信頼できるソースあり』の表示をして、何も書かれていない物は、基本的に読み物であるという扱いにするホワイトリスト認証のような形にするのはどうでしょう?(-tokaplmi) | ||
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| + | テンプレ案ですが、版元(出版社)の項目もあった方がいいかと思います。書名・著者/訳者・版元がわかっていれば書店でも図書館でも大抵は本を同定できるので。ISBNコードは「本をお勧めする人が余裕があったら記載する」程度でいいかなと。(-jornada) | ||
== タイトルについて == | == タイトルについて == | ||
2017年4月29日 (土) 21:00時点における版
ジャンル候補メモ書き
生物、文学、文化論、視覚芸術、哲学、精神分析、ラノベ、マンガ、雑誌…
各本の感想欄とかPRなどどうしましょうか
2017/04/30 4:09
とりあえずテンプレ案です。
著者 訳者 版元(=出版社の名前)
内容(本自体の説明。amazonの説明冒頭部分コピペが良いかと)
けものフレンズとどういう関連性があるのか。(『カバンちゃんの行動が人類史上ではどういう意味を持つか理解しやすくなる。』『動物の生態が良く書かれている。』『世界崩壊後を旅する世界観が似ている。』)
amazonの購入ページ
感想文とかは、推敲が必要だったりして難易度が高いと思うのでamazonのページに丸投げしてしまって良いのではと思います。(-tokaplmi)
感想文/レビューは難しいので「内容の簡単な紹介」レベルの要約に留める、のがよいかも。あと、ジャンルとしてとりあえず雑に「フィクション」「ノンフィクション」に分類するのはどうでしょう?(-jornada)
フィクション・ノンフィクションだと、現在明確なソースの検証を行った論文と、曖昧なソースを断定して書かれているタイプの新書が分けられてしまうので、”考察向け参考文献””漫画・ラノベ等の類似作品”という感じが良いのではと思います。(-tokaplmi)
テンプレのサンプルをちょっと更新しました。現状フィクション・ノンフィクションというより大きく"参考文献"、"漫画・ラノベ等の類似作品"でざっくり分けて配置しています。が参考文献に当たる部分がぼやけているのでもうちょっと良い言い方がないかなと(-tokaplmi)
一旦「論書・批評」「文学・ライトノベル」「漫画・絵本」の3種類で纏めます。(-tokaplmi)
特に文庫や新書だときちんとした研究者の書いている「ポピュラーサイエンス(専門の研究者や記者が一般読者向けに書く、一般書としての科学の本)」と、専門性の怪しい人が書く「通俗科学書」が混ざったりするので、資料としての信憑性についてどう記述するかは悩みどころですね(学位論文や査読つき論文を書くような目的/用途ではここを参考にはしないでしょうが)。 (-jornada)
カテゴリ分けをあまり細かくしても煩雑ですし、「ジャンルごとに分けるのか?」「資料としての信頼性ごとに分けるのか?」というそもそもの基準の問題もありますね。とりあえず一旦上記三種類で分けてもよいのではないかと思います(-jornada)
資料の信頼性については、証明された論文だったり信頼できる場合のみに『信頼できるソースあり』の表示をして、何も書かれていない物は、基本的に読み物であるという扱いにするホワイトリスト認証のような形にするのはどうでしょう?(-tokaplmi)
テンプレ案ですが、版元(出版社)の項目もあった方がいいかと思います。書名・著者/訳者・版元がわかっていれば書店でも図書館でも大抵は本を同定できるので。ISBNコードは「本をお勧めする人が余裕があったら記載する」程度でいいかなと。(-jornada)
タイトルについて
トップページ「ますとどんちほー図書館」
ロゴ「MASTODON LIBRARY」
となっていることと、公式が後から被ってくる可能性を考えて、ますとどんちほーという言葉をいれたいと思います。
公式でジャパリ図書館のような企画が行われる妨げや被りは避けたいのです。(-Tocchi)
賛成です。「ますとどんちほー図書館推薦図書一覧」などにタイトルを変更する?(-jornada)
新ページ案リスト追加しました、とりあえず公式との勘違い問題があるので”ますとどんちほー”が入るのが良いと思います。(-tokaplmi)
- 新ページ案リスト
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