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| − | + | こんばんは。今夜の「利用者:Kaitaku 101」はKaitaku 101についての話です。彼のますとどんちほーでの誕生秘話とその半生、どのようにして彼はかの激動の地、激動の時代のますとどんちほーを生き抜いたのか。今回我々は専門家らの意見を交えつつ、彼を知る人物や本人から話を聞き、その真相に迫ることが出来ました。 | |
| − | == | + | == 誕生 == |
| − | + | <blockquote>ますとどんちほーにおけるいかなる出来事、人物もこれの存在抜きには語れません。<br>けものフレンズなくしては、ますとどんちほーも存在しなかったでしょうからね。<br> | |
| − | + | ~森鴎外研究所 メメント・モリオウガイ</blockquote> | |
| − | + | 数々の記録は、Kaitaku 101がますとどんちほーに来る直接の原因はけものフレンズという日本のアニメーションだということを示している。<br> | |
| − | + | <br> | |
| − | + | けものフレンズとはけものフレンズプロジェクトによる日本のメディアミックス作品のことで、その中でもアニメけものフレンズはその作品群の一翼を担う作品として、一時期流行を巻き起こした。<br> | |
| − | + | そんなけものフレンズは彼の目にも止まり、彼はニコニコ動画で無料公開されている1話を見て、何かを感じ取った。<br> | |
| − | + | <blockquote>ちょうど・・・4話のトンネルが話題になってる頃でしたかね・・・確か6話まで放映されていた頃のはずです。私のツイッターのタイムラインにもその話題が頻繁に流れてきていました。<br>アニメはほぼ見ないタイプだったのですが、当時からFalloutシリーズをプレイしたり世紀末もの映画を見たりとポストアポカリプスものは好きでしたので、ここはひとつ見てみるか、と一念発起しました。<br>私は1話のデカい青セルリアンがいるゲートのシーンではっと気づきました。人が詰めているはずの詰め所に誰も居ないと。これは面白いかもしれないなと思い次々と話を進めていきました。<br>気がつくと私はDアニメストアに登録して、7話の配信を今か今かと待ち構えていました。ちょうどハシビロコウちゃんがかばんちゃんの正体を言い当ててしまった話ですね。今となってはいい思い出です。<br> | |
| − | + | ~2018年8月初旬 もふもふ狐帝国 ひらきもの氏</blockquote> | |
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| − | == | + | {| style="margin:0em;border:1px solid #808080;padding:0.5em 1em 1em;background-color:#F0F0F0;color:#404040" |
| − | * | + | | style="padding:.5em; width:80px"| |
| − | * | + | | style="width:100%" | すまない。ひらきーは寝ちまったみたいだ。ほら見ろ、パソコンの前に狐が転がってるだろ?あれがひらきーだ、人間に化けた狐。疲れると化けが解けて眠りこけちまう。かわいい寝顔だろ?<br />ぬのだんに運んでやらないとな・・・ ちょっとそこの毛布を取って手伝ってくれ。 よし。ありがとう。こいつをかけて完成だ。俺たちも引き上げるとするか。おやすみ。 |
| − | * | + | |} |
| − | * | + | <!--== にゃーん == |
| − | * | + | しがないフォトグラファーをやってます。https://kaitaku101.myportfolio.com/<br /> |
| − | * | + | ますとどんちほーでは[[JAPARIコンソーシアム]]を執筆したりクソコラを作ったりしょうもないことを話したりしてます。<br /> |
| − | * | + | 性格はMBTIで言う所のENTP(外向・直観・思考・柔軟)です。<font color="#DCDCDC">悪魔らしいです</font><br />--> |
| − | + | <!--== ニャギー == | |
| + | <div class="toccolours mw-collapsible mw-collapsed" style="width:800px;"> | ||
| + | 個人的書き置き | ||
| + | <div class="mw-collapsible-content"> | ||
| + | *黎明期<br /> | ||
| + | みんな手探りで雰囲気を作っていく感じ<br /> | ||
| + | 毎晩考察してた | ||
| + | *魔剤期<br /> | ||
| + | 17日三銃士<br /> | ||
| + | 魔剤・ヤギ・レモン<br /> | ||
| + | 大喜利ドリーマー・合唱の発展期 | ||
| + | *がお廃期<br /> | ||
| + | サーバー運営が問題に<br /> | ||
| + | 後日なんとか解決<br /> | ||
| + | 4月末ぐらいからのがお廃増加に端を発する<br /> | ||
| + | けものフレンズに関係のない話題・ミームがかなり流入した気がする<br /> | ||
| + | 馴れ合いの加速、ディスコード・ツイッター・ますとどんどうくつ等に分散<br /> | ||
| + | ぼくは末期にはとてもじゃないがいられなかった<br /> | ||
| + | <font color="#D8D8D8">ぼく自身はこれのおかげか、馴れ合いに強いトラウマを負った気がする<br /> | ||
| + | 自分を見失うことほど、怖いことはないというのは後にも先にも変わらないと強い確信を持てた<br /> | ||
| + | 一度そうなってしまった以上は自分は変わらない、受け入れるしかないようだ</font> | ||
| + | *住み分け期<br /> | ||
| + | 5月末から6月の頭程より | ||
| + | 住み分けがかなり進行した<br /> | ||
| + | 主にますとどんどうくつ・ディスコード・げーむちほー・各種ボイスチャンネル・ツイッターますとどんちほークラスター等か<br /> | ||
| + | 居心地がよくなったのは確かだが、これがコミュニティの今後にどう影響があるかは後世が判断するだろう<br /> | ||
| + | <br /> | ||
| + | *入れ替わり期 | ||
| + | 7月始め頃から<br /> | ||
| + | <del>洗礼</del>合唱の結果か、比較的自我の強い新人が多くなってきたようだ。<br /> | ||
| + | 又、住み分け騒動の記憶が薄れてきたためか、様々な話題・会話が錯綜している<br /> | ||
| + | 各クラスタの橋渡し役として機能していたでぃすこーどちほーにNSFWができてからしばらく経過した<br /> | ||
| + | そのせいかはともかく、そういう話題(含馴れ合い)がちほーとの距離を縮めてきているらしい<br /> | ||
| + | <br /> | ||
| + | *ディスコード乱立期 | ||
| + | 8月中旬頃から<br /> | ||
| + | ディスコードちほーのちほーからの独立を皮切りにどうも居心地が悪くなったクラスタもあるらしくディスコード鯖が乱立された<br /> | ||
| + | 当のちほーは人が若干減っている気さえする<br /> | ||
| + | <br /> | ||
| + | *離脱期 | ||
| + | 9月初旬ごろから<br /> | ||
| + | 設立から約半年ということがあってかなくてか、ますとどんちほーからいなくなる人が多い。<br /> | ||
| + | 記憶の限りではある氏の失踪(JGにいる?)が全てを物語っているようだ<br /> | ||
| + | ディスコードは心身の平穏と規模の大きさから観測を諦めていたが無理を承知で観測をすればよかったかもしれない<br /> | ||
| + | もう後の祭りであるが。<br /> | ||
| + | ちほーは一応の平穏であるが、ひょんなことから稀にその火が顔を出してくることもある<br /> | ||
| + | いつまで持つかがとても心懸りである。 | ||
| + | </div></div>--> | ||
2018年8月2日 (木) 14:52時点における最新版
こんばんは。今夜の「利用者:Kaitaku 101」はKaitaku 101についての話です。彼のますとどんちほーでの誕生秘話とその半生、どのようにして彼はかの激動の地、激動の時代のますとどんちほーを生き抜いたのか。今回我々は専門家らの意見を交えつつ、彼を知る人物や本人から話を聞き、その真相に迫ることが出来ました。
誕生
ますとどんちほーにおけるいかなる出来事、人物もこれの存在抜きには語れません。
けものフレンズなくしては、ますとどんちほーも存在しなかったでしょうからね。
~森鴎外研究所 メメント・モリオウガイ
数々の記録は、Kaitaku 101がますとどんちほーに来る直接の原因はけものフレンズという日本のアニメーションだということを示している。
けものフレンズとはけものフレンズプロジェクトによる日本のメディアミックス作品のことで、その中でもアニメけものフレンズはその作品群の一翼を担う作品として、一時期流行を巻き起こした。
そんなけものフレンズは彼の目にも止まり、彼はニコニコ動画で無料公開されている1話を見て、何かを感じ取った。
ちょうど・・・4話のトンネルが話題になってる頃でしたかね・・・確か6話まで放映されていた頃のはずです。私のツイッターのタイムラインにもその話題が頻繁に流れてきていました。
アニメはほぼ見ないタイプだったのですが、当時からFalloutシリーズをプレイしたり世紀末もの映画を見たりとポストアポカリプスものは好きでしたので、ここはひとつ見てみるか、と一念発起しました。
私は1話のデカい青セルリアンがいるゲートのシーンではっと気づきました。人が詰めているはずの詰め所に誰も居ないと。これは面白いかもしれないなと思い次々と話を進めていきました。
気がつくと私はDアニメストアに登録して、7話の配信を今か今かと待ち構えていました。ちょうどハシビロコウちゃんがかばんちゃんの正体を言い当ててしまった話ですね。今となってはいい思い出です。
~2018年8月初旬 もふもふ狐帝国 ひらきもの氏
| すまない。ひらきーは寝ちまったみたいだ。ほら見ろ、パソコンの前に狐が転がってるだろ?あれがひらきーだ、人間に化けた狐。疲れると化けが解けて眠りこけちまう。かわいい寝顔だろ? ぬのだんに運んでやらないとな・・・ ちょっとそこの毛布を取って手伝ってくれ。 よし。ありがとう。こいつをかけて完成だ。俺たちも引き上げるとするか。おやすみ。 |