「SCP-000-MSTDN」の版間の差分

提供: ますとどんちほー図書館
ナビゲーションに移動 検索に移動
1,137行目: 1,137行目:
 
<br>
 
<br>
 
</div><br>
 
</div><br>
<font color="#ffffff">やあ、初めまして。長いスクロール大変だっただろうね。君はさっき上で大仰な通告を受けて君はここまでたどり着いたんじゃないかな?</font><br>
+
<font color="#ffffff">やあ、初めまして。長いスクロール大変だっただろうね。君はさっき上で大仰な通告を受けてここまでたどり着いたんじゃないかな?</font><br>
 
<br>
 
<br>
 
<font color="#ffffff">実のところこのオブジェクトはそこまで危険なもんじゃない。人が死ぬわけでもなんでもね。ただのウェブサイトの1つに過ぎないものなんだ。</font><br>
 
<font color="#ffffff">実のところこのオブジェクトはそこまで危険なもんじゃない。人が死ぬわけでもなんでもね。ただのウェブサイトの1つに過ぎないものなんだ。</font><br>

2017年5月30日 (火) 13:07時点における版

Zaidan.png


最重要機密指定


緊急通告000-Ρ: 当該オブジェクトは現在、カルマ: CRクラスのミーム災害能力を有しており、報告書を含めたすべてのSCP-000-MSTDNの情報はレベル4以上のクリアランスを持つ収容担当職員のみに限定されています。もしあなたが担当職員である場合は、そのまま下部へスクロールしてください。そうでない場合は心停止を含めた即時解雇となります。















































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































やあ、初めまして。長いスクロール大変だっただろうね。君はさっき上で大仰な通告を受けてここまでたどり着いたんじゃないかな?

実のところこのオブジェクトはそこまで危険なもんじゃない。人が死ぬわけでもなんでもね。ただのウェブサイトの1つに過ぎないものなんだ。

まあ、なぜこんなモノを恐れてここまで厳重な封じ込めをするのかは知らないが、おそらくはそういう強制力が働くからかもしれないね。私にはわざわざ背景色に合わせて色まで変えるなんて理解しかねる行動だが。隠しきれてもないし。

とりあえず、そのオブジェクトについてはここに貼っておくよ。それじゃあ、私はこれから野球の試合があるから、これにて失礼するよ。

ぜひとも楽しんでいってくれ。

- クリストファー博士