「JAPARIコンソーシアム規格(JCO)」の版間の差分
Kaitaku 101 (トーク | 投稿記録) |
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=== 施設種類識別規格(JCO-13) === | === 施設種類識別規格(JCO-13) === | ||
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*複合用途(P) | *複合用途(P) | ||
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| + | (例)JAPARIコンソーシアム理事会所属 一時展開施設 一般用途 登録番号15<br /> | ||
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| + | JCdir - ST - S - C - 195<br /> | ||
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| + | *所属識別記号 - (1)<br /> | ||
| + | 所属を示す記号です。この場合は「JAPARIコンソーシアム理事会」所属施設 | ||
| + | *施設識別記号 - (2)<br /> | ||
| + | 施設であることを示す記号です。これは艦識別規則にはなく、施設固有の識別記号です。「ST」のみが用いられます。 | ||
| + | *施設規模識別記号 - (3)<br /> | ||
| + | 施設規模を示す記号です。この場合は「一時展開施設」 | ||
| + | *用途識別記号 - (4)<br /> | ||
| + | 用途を示す記号です。この場合は「一般用途」 | ||
| + | *施設登録番号 - (5)<br /> | ||
| + | 施設登録番号です。多くの場合は施設の登録番号に合致します。 | ||
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| + | (特殊な例)Ωリージョン・コーポレーション所属 中型 製造・研究複合用途 登録番号195<br /> | ||
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| + | (1)(2)(3)(4)(5)<br /> | ||
| + | JCoreg - ST - M - P.IDS.LAB - 195<br /> | ||
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| + | (1) - Ωリージョンコーポレーション所属<br /> | ||
| + | (2) - 施設識別記号<br /> | ||
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| + | (4) | ||
| + | (5) | ||
== 兵器識別規格(JCO-21) == | == 兵器識別規格(JCO-21) == | ||
2017年6月28日 (水) 10:03時点における版
JAPARIコンソーシアム規格(略称:JCO)はJAPARIコンソーシアム内で用いられている規格の名称です。
文書分類規格(JCO-01)
- タイプA文書(JCO-01-A)
タイプA文書は一般的な事務報告書に用いられます。
- タイプB文書(JCO-01-B)
タイプB文書もタイプA文書と同じく、事務報告書に用いられます、しかし、タイプB文書ではクリアランスレベルが設定できます。
- タイプC文書(JCO-01-C)
タイプC文書はタイプB文書と同じく、事務報告書に用いられ、クリアランスレベルが設定可能ですが、こちらは文書作成から5年が経過すると自動的にクリアランスレベルが解除され、タイプA文書に自動的に変更、移動されます。
- タイプD文書(JCO-01-D)
タイプD文書は主に研究所で用いられます。タイプB文書等と同じくクリアランスレベルが設定可能ですが、共同研究等の円滑化のため、作成者の許可のみで限定クリアランス解除や、クリアランス再設定が可能となっています。
- タイプE文書(JCO-01-E)
タイプE文書は調査・探査等の結果報告書に用いられます。クリアランスレベルの設定、限定クリアランス解除が可能となっています。
- タイプF文書(JCO-01-F)
タイプF文書は敵対勢力の偵察・諜報情報書に用いられます。クリアランスレベルが設定可能ですが、解除にはJAPARIミリタリー・コーポレーション 最高責任者の許可が必要となります。
- タイプG文書(JCO-01-G)
タイプG文書は存在群「星の願い」に関する文書に用いられます。クリアランスレベルの設定、限定クリアランス解除が可能となっています。
所属・諸元識別規格(JCO-10)
所属識別規格(JCO-11)
- JAPARIコンソーシアム(JC)
- JAPARIコンソーシアム理事会(JCdir)
- JAPARIコンソーシアム・アカデミー(JCacad)
- JAPARIコンソーシアム・エクスプレスオフィス(JCexp)
- JAPARIセントラル・コーポレーション(JCctr)
- Ωセントラル・コーポレーション(JCoctr)
- Ωリージョン・コーポレーション(JCoreg)
- JAPARIミリタリー・コーポレーション(JMil)
艦種識別規格(JCO-12)
- 小型艦(S)
- フリゲート(FF)
- 駆逐艦(DD)
- シャトル(SHUTTLE)
- 中型艦(M)
- 巡洋艦(CL)
- 巡洋戦艦(BC)
- 工業艦(IDS)
- 採掘艦(MB)
- 大型艦(L)
- 戦艦(BB)
- 主力艦
- 攻城艦(DN)
- 艦載機母艦(CV)
- 大型支援艦(FAX)
- 大型輸送艦(FRT)
- 大型ジャンプ輸送艦(JFRT)
- 採掘支援母艦(CIDS)
- 超主力艦(XL)
- 大型艦載機母艦(MS)
- 旗艦級超大型戦艦(TT)
- JAPARIシップ型(XXL)※
- 旗艦級四神型戦艦(FLAG)
※当艦型はJAPARIコンソーシアム独自の艦型です。
艦識別規則
(例)JAPARIミリタリー・コーポレーション所属 JAPARIシップ型 旗艦級四神型戦艦 1番艦「朱雀」
(1) (2) (3) (4) (5)
JMil - XXL - FLAG - 01 - SUZAKU
- 所属識別記号 - (1)
所属を示す記号です。この場合は「JAPARIミリタリー・コーポレーション」所属艦
- 艦型識別記号 - (2)
艦のサイズを示す記号です。この場合はJAPARIシップ型
- 艦種識別記号 - (3)
艦種を示す記号です。この場合は旗艦級四神型戦艦
- 艦登録番号 - (4)
艦の登録番号です。多くの場合は艦の製造番号かもしくは登録番号に合致します。
- 艦名 - (5)
艦名です。
施設種類識別規格(JCO-13)
規模識別規格
- 個人用途施設(XS)
- 一時展開施設(S)
- 中型施設(M)
- 大型施設(L)
- 超大型施設(XL)
用途識別規格
- 一般用途(C)
- 製造用途(IDS)
- 研究用途(LAB)
- 宇宙港用途(DOCK)
- 複合用途(P)
施設識別規則
(例)JAPARIコンソーシアム理事会所属 一時展開施設 一般用途 登録番号15
(1)(2)(3)(4)(5)
JCdir - ST - S - C - 195
- 所属識別記号 - (1)
所属を示す記号です。この場合は「JAPARIコンソーシアム理事会」所属施設
- 施設識別記号 - (2)
施設であることを示す記号です。これは艦識別規則にはなく、施設固有の識別記号です。「ST」のみが用いられます。
- 施設規模識別記号 - (3)
施設規模を示す記号です。この場合は「一時展開施設」
- 用途識別記号 - (4)
用途を示す記号です。この場合は「一般用途」
- 施設登録番号 - (5)
施設登録番号です。多くの場合は施設の登録番号に合致します。
(特殊な例)Ωリージョン・コーポレーション所属 中型 製造・研究複合用途 登録番号195
(1)(2)(3)(4)(5)
JCoreg - ST - M - P.IDS.LAB - 195
(1) - Ωリージョンコーポレーション所属
(2) - 施設識別記号
(3)
(4)
(5)