轢くサーバルくらい選ばせてくれ
「轢くサーバルくらい選ばせてくれ」とはジャパリバスの悲痛な叫びである。
概要
ジャパリバスの運行開始以来、彼は運転手として新しいフレンズを導く一方でけものフレンズ本編中でもそうであったようにサーバルちゃんを轢いていた。
しかし、いつしか轢かれることに快感を覚えたフレンズが現れジャパリバスを見かけるや一目散に駆け寄り轢かれるようになった。
あまりにもこのフレンズが轢かれたがるため運転手はこのフレンズを避けながら運行を続ける。しかし、時も場所も選ばすそれまでタイムラインに居なかったにも関わらずジャパリバスにサーバルが衝突するため、ついにはこの言葉を発したのである。
「轢くサーバルくらい選ばせてくれ」