利用者:あみめ

提供: ますとどんちほー図書館
2017年7月9日 (日) 23:22時点におけるあみめ (トーク | 投稿記録)による版 (思いついたプロットを書いていく場所を作った)
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あみめとは、アミメヤギのフレンズである。通称ヤクキメリン。最近は背後霊のシバテリウムに人格を乗っ取られることが多い。

概要

姿はアミメキリンそのものであるが、中身はアホンのヤギである。

好きなことは大喜利。

ますとどんちほー以外のインスタンスを使っていないどころかTwitterもやっていなかった。現在はあみめ名義のアカウントを開設。

ヤギ教狂信者である。🐐三🐐三🐐三

魔剤ネタを持ち込んだ張本人。ヤクキメリンだよ!(アク○キリンではない)

いつの間にか10000がおーを達成し自他とも認めるがお廃となった。

何と五月中に20000がおーを突破。ディスコちほーにいることが多いのに何で…

あみめ史

2017年4月

17日 ますとどんちほーに登録。夕方登録したもののスマントホホのバルテッロリラトークや、技術系TLで非常に入りづらく、夜になってから始まった大喜利「かばんの中身」でしれっと初がおーをした。ちなみにこの日にアイコンを2回変えている。(?)

23-24日 すたさんのキリン絵によりヤギレモン時代の幕開け。偶然(?)キリンアイコンだったためにあなたは…ヤギね!のGIFを貼りまくり、フレンズをヤギヤギ病へといざなう。24日未明にはヤギ教を創立。教祖としてヤギ教聖歌を貼る等精力的に活動。

その後レモンに敗れ転生。「あみめ」という名前になる。(それ以前は「🐐ヤギ🐐ヤギ🐐」等)

日付不詳 魔剤文化をますとどんちほーに広める。その後、魔剤だけでは飽き足らず大麻に手を出したためにハンターに追われ、大ドミニカちほー最大の港、大田空港港より大麻ド乱用許丸によって逃亡しようとするも、

反対派のフレンズイッカクにより沈められる。漂着先の北朝鮮でコンギョを習得。後に博士の声明「大麻乱用許ス博士」により罪を許され、逃亡生活の幕を閉じる。

2017年5月

3日 松本キリン事件発生。10000がおーを達成

日付不詳 臓物文化をますとどんちほーに広めるも、あまりのグロさに禁止条約を締結され、批准せざるを得なくなる。しかしその後普通に条約を破り、現在ではなかったことになっている。決まりは破るためにあるのだ。

25日 20000がおーを達成。シュンケル魔剤事件により注意力散漫であり、肝心の20000がおーに全く気付いていなかった。その後のニュースネタTLでは「でも幸せならOKです!d」となる。

26日 ディスコード上にさばんちゃんが新たに建てた避難所で、私の投稿に大量に押し寄せたうんこ絵文字により、うんこネタが発生する。名前を「うんこ」(後に「うん子」)、プレイ中のゲームを「5000兆㌧のうんこ」とし、

「食べれば何でもうんこになる」や、「キャラクターの色がうんこに似ていて好き」、等の発言を繰り返し、挙句の果てにはスカトロネタまで持ち出してしまう。その後さばんちゃんが権限のテストとして一時的に書き込めなくなったのを

BANされたと本気で勘違いし、ゲーム名を「すいません!許してください!何でもしますから!」とし、名前を戻そうとするも短時間での名前変更ができないことから一時的に名前が「うん子」から戻せなくなるという事態が発生した。

思いついたプロットを書いていく場所

Taleの方に書こうと思ったけどけもフレ関係ないしこっちに書く

①元気払い

にあるがあおいとりで「現金払い」を「元気払い」に誤字したのを見て思いついた一発ネタ。

「元気払い」

真面目な女子高生のAは勉強熱心。ファッションに無頓着であり、クラスでも地味な存在であった。

ある日彼女は下校中に路地裏で「元気払い」ののぼりを掲げた怪しい屋台を見つける。

そこに陳列されていた服に珍しく一目ぼれしてしまった彼女は店主にそれがいくらか尋ねる。

すると店主は「お金はいただきません。その代わりに少しばかりあなたの元気をいただきますよ」というのであった。

意味不明な言葉に怪しんだ彼女は元気で払うというのは体を売るということかと聞く。

店主はそうではないというが彼女はそのまま帰ろうとする。

しかし店主は、ここにあるものは全て一点もので同じものは二つとしてない事、他の客に買われたらもう二度と手に入らない

これが最後のチャンスだ等と彼女を説得する。その口車と一目ぼれした服にどうしても耐えられず彼女は「元気払い」での購入を決めてしまう。

「毎度ありがとうございます」と店主が言うと、彼女は突如息が切れ出す。それに驚き意識を向けていない間に屋台は消え、

そこには丁寧に包装された服と「50m走1回分 ありがとうございました」と書かれた「元気レシート」が置いてあった。

次の日、その服を着て街へ繰り出した彼女は友人や街行く人に大好評。ファッションに目覚めた彼女は毎日のように屋台で一目ぼれした服を元気払いする日々が続き、

元気レシートもどんどん長くなっていく日々が続いた。(フルマラソン1回分など)

そんな中彼女自身がやつれて行くことを周囲は心配していた。しかし、彼女の病的な服への執着はそれを気付かせることはなく、

彼女の服への執着はさらにエスカレートしていく…

数か月後、彼女はいかにもセレブが着るような豪華絢爛の服を街でまとっていた。街を歩く人々はみな服に釘付け。彼女は自分が注目されているのだと満足していた。

しかし、「着ている人、病人みたいで気味悪いよね」「ミイラみたい」などの声を聞く。周囲の人々は彼女ではなく、もはや服にしか注目していなかった。

自暴自棄になった彼女はその夜「ありったけの元気を払うわ!だから私が注目されるような服を出して!」と言う。

店主はほほえみ、「承知しました。」と言った。

翌日の朝、そこには大量のブランド服の中で息絶える、まるで老婆のような姿の変わり果てた彼女がいた。

それは怪事件として、数か月の間マスコミを騒がせることとなる。彼女の「注目されたい」という願いは果たされたのだ。

彼は暗闇の中で、何十年、いや何億年、いや何5000兆年も、そうして生きながらえてきたのだ。

他人の望みをかなえる代償として、他人の元気を自分のものとして。

あなたは物と命、どちらが大事ですか?

関連項目

アホン

ヤギ

ヤクキメリン

松本キリン事件