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「ろっじ」はますとどんちほーの周辺のコミュニティとしてのDiscordサーバとして作られた。
 
「ろっじ」はますとどんちほーの周辺のコミュニティとしてのDiscordサーバとして作られた。
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基本的には避難所系サーバではあるが、他の避難所との違いは、自分自身でチャンネルを作り、さらにはチャンネルにおいて権限をいじることが可能なため、サーバが落ちたときの物理的な避難所としてよりは、LTL上が苦手な話題になったとき苦手な人がいるときなども苦手な人からは見えないは入れない、文字通り自分専用のシェルターを作れるサーバである。
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現在では一体運用された12からなるサーバ群を総称して「ろっじ」と呼ぶ。
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基本的には避難所系サーバではあるが、他の避難所との違いは、自分自身でチャンネルを作り、さらにはチャンネルにおいて権限をいじることが可能なため、サーバが落ちたときの物理的な避難所としてよりは、LTL上が苦手な話題になったとき苦手な人がいるときなども苦手な人からは見えないは入れないようにも出来る、文字通り自分専用のシェルターを作れるサーバである。
    
そのため、参加者によって色々なテーマのチャンネル(ろっじ内においてはチャンネルは「部屋」と呼ばれることが多い)があり、130余名のアカウント数に対して、240以上のチャンネルがある(クローズβ当時)など、通常Discordサーバ管理者は使い勝手を良くするためにチャンネル数を削る傾向にあるが、増やすことを推奨する極北のサーバを目指している。
 
そのため、参加者によって色々なテーマのチャンネル(ろっじ内においてはチャンネルは「部屋」と呼ばれることが多い)があり、130余名のアカウント数に対して、240以上のチャンネルがある(クローズβ当時)など、通常Discordサーバ管理者は使い勝手を良くするためにチャンネル数を削る傾向にあるが、増やすことを推奨する極北のサーバを目指している。
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部屋を管理者が消さない方針(サーバからチャンネルの主が抜けたとしても)であるために、基本的にはまったり、のんびり推奨ではあるが、唐突にいくつかの部屋のログが爆発し管理者がログを追いきれないことも時々あるほど賑やかになる。
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部屋を管理者が消さない方針(サーバからチャンネルの主が抜けたとしても)であるために、基本的にはまったり、のんびり推奨ではあるが、唐突にいくつかの部屋のログが爆発し管理者がログを追いきれないことも時々あるほど賑やかになる。とはいえ、アクティビティの数値は世界的にも高水準である。
    
ますとどんちほー本体のLTLでは話題の流れが速く他のDiscordサーバはテーマ別ではあるが、公共の場でもあるために個性溢れるちほーのフレンズたちにとっては尖った話題などを深く展開したりアーカイブ化するには向かないため。個人主体でチャンネルを運用できるろっじでは、コンテンツは日記や絵日記、音楽や小説から、ただの雑談、R-18やセックスの愛情面からの講義やSM考察、メンタルヘルスや医学など、IQの高い話題から豚肉が舞い踊るカオスな部屋までよりどりみどりが揃っている。
 
ますとどんちほー本体のLTLでは話題の流れが速く他のDiscordサーバはテーマ別ではあるが、公共の場でもあるために個性溢れるちほーのフレンズたちにとっては尖った話題などを深く展開したりアーカイブ化するには向かないため。個人主体でチャンネルを運用できるろっじでは、コンテンツは日記や絵日記、音楽や小説から、ただの雑談、R-18やセックスの愛情面からの講義やSM考察、メンタルヘルスや医学など、IQの高い話題から豚肉が舞い踊るカオスな部屋までよりどりみどりが揃っている。
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カウンセリング的なことを生業とする人物や諸問題が起きたときに対応が出来る人物を外部から招聘して諸問題対応専門のチームを複数持つなどして万全の体制を取っている。
 
カウンセリング的なことを生業とする人物や諸問題が起きたときに対応が出来る人物を外部から招聘して諸問題対応専門のチームを複数持つなどして万全の体制を取っている。
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リアル世界での通貨のやりとりされるビジネスも、行って良いため、実際に金銭が動く商取引もなされている。不要品のやりとりをするためのチャンネルなどもある。また、各宗教の礼拝施設も完備されているなど、本当に何なのこのサーバ。
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リアル世界での通貨や暗号通貨のやりとりされるビジネスも、行って良いため、実際に金銭が動く商取引もなされている。不要品のやりとりをするためのチャンネルなどもある。また、各宗教の礼拝施設も完備されているなど、本当に何なのこのサーバ。
    
2018年1月半ばからは、仮想通貨・暗号通貨の取引や勉強会、プログラマーの勉強会なども盛んになっている。
 
2018年1月半ばからは、仮想通貨・暗号通貨の取引や勉強会、プログラマーの勉強会なども盛んになっている。
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